家族が増える、子供が巣立つ、同居する、赤ちゃんが生まれる…。
家族の成長に応じてリフォームを行う、例えば、部屋の間に仕切りを増やす、あるいは減らす、増築する、水まわり、電気、ガスの機能を増設する… 家の機能は進化しなければなりません。
基本がしっかりした家ならば、建築基準法上の耐用年数に関係なく、リフォームすることで家族とともに生きつづけるはずです。 まさに、家は深化するのです。
家族の成長に応じてリフォームを行う、例えば、部屋の間に仕切りを増やす、あるいは減らす、増築する、水まわり、電気、ガスの機能を増設する… 家の機能は進化しなければなりません。
基本がしっかりした家ならば、建築基準法上の耐用年数に関係なく、リフォームすることで家族とともに生きつづけるはずです。 まさに、家は深化するのです。

たとえば、プライベートなオーディオルームを望まれる場合、AV機器やソフトの充実ももちろんですが、大音量を受け容れる器がないことには、せっかくの機能を存分に楽しむことはできません。
真夜中でもカラオケを楽しむことができるレベルの防音設備の設計施工からリフォーム、AV機器類のご提案まで幅広く対応いたします。
●1部屋をホームシアターに・・・
●あの映画を、あのサウンドを、今度はリビングで
●大画面で迫力ある音を楽しみたい
●ピアノを弾いたり、自宅でカラオケを楽しみたい
●家族や友人を誘って我が家でパーティをしたい
●あの映画を、あのサウンドを、今度はリビングで
●大画面で迫力ある音を楽しみたい
●ピアノを弾いたり、自宅でカラオケを楽しみたい
●家族や友人を誘って我が家でパーティをしたい
リフォーム後

リフォーム前


人とペットがパートナーとして互いにいい関係を保つためには、それぞれのプライバシーが快適に確保されている必要がある、と考えます。
飼い主も心地よい、ペット自身も誇れる我が家をご提供いたします。
飼い主も心地よい、ペット自身も誇れる我が家をご提供いたします。
リフォームは、ただの修繕ではありません。もちろん経年劣化によるメンテナンスも必要です。精神的な意味での立て直しに私たちは、重点を置きます。家族全員にとって、家は安堵の場であるべきです。そのためには、まず、お客様自信がホッとできる空間、誇れる家でなければなりません、ご自分のセンスを活かす、趣味を反映させる・・・方法はお客様の数だけ存在するように思います。
お客様らしい意見をもった上質な空間づくり、それが、わたしたちの考えるリフォームにとどまらない、リ・ホームです。
耐震改修
記憶に新しい阪神・淡路大震災の惨劇から、地震に弱い住宅の実態と耐震改修の重要性が明らかとなりました。これに伴い施行された耐震改修促進法では、2015年までに
耐震化率を全住戸の約90%まで引き上げることとなっております。また、助成金制度を導入し、耐震改修を積極的に促している自治体も増えています(鹿児島市では現行の耐震基準に適合した改修工事を行うと、改修後一定期間その住宅の固定資産税が1/2に減額されます)。
南国殖産では、評価ソフトを用いた一般診断または精密診断を行い、お客様の家に合った 耐震改修をご提案いたします。
素肌にお手入れが必要なように、家屋の表面にも定期的なメンテナンスが必要です。雨もり、雨風の侵入を未然に防ぎ、耐久性が向上します。
介護ケアマネージャーとの連携により、アドバイスを含めたご提案が可能です。
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地球温暖化が深刻な社会問題となっています。
京都議定書により、2008年〜2012年までにCO2排出を1990年レベルから6%ダウンさせることが、日本に求められています。
送電による莫大なロスを防ぐ意味でエネルギーの地産地消まで叫ばれる今。
まさに各家庭での太陽光発電+オール電化へのリフォームは絶対的な安全性と効率を誇れる、これからのエネルギー供給システムと言えるでしょう。
照国記念館屋根に設置された太陽光発電システム
旧薩摩藩主・島津斉彬公を祀る、鹿児島市の照国神社は、現代の課題ともいえる環境保全に本格的に取り組もうと、「照国記念館」の屋根に総出力30キロワットの太陽光発電システムを設置しました。
これにより、年間10トンの二酸化炭素の削減効果が見込まれます。

環境のこと、未来のことを語る上で、MOTTAINAI思想は、最も有効なエネルギー(?)として、世界基準の評価を得ています。 造っては壊し、を繰り返すのではなく、リフォームし、手を入れることにより住みつづけるという考えが、地球環境を救います。
古民家リフォームは太陽光発電とならび、当社が今後最も力を注いでいく分野です。
